新たな作品公開のプラットフォームへ、購入も可能
米YouTubeは、新たな配信プラットフォーム「YouTube Screening Room」を立ち上げた。これにより、世界各国で日々生まれる質の高い短編映画作品を、YouTubeを通して自由に閲覧でき、視聴者は観るだけでなく気に入った作品を購入することも可能となる。
また、それまで限られた視聴者への公開しかできなかった作品や公開すらされていなかった作品も、多数の視聴者を獲得する場所を得て、新たなビジネスチャンスに繋がる可能性もあるだろう。コンテンツは2週間に1度更新予定。本プラットフォームを通じて世界中の才能に触れてみてはいかがだろうか。
| Information | YouTube Screening Room http://jp.youtube.com/ytscreeningroom |
|---|
(提供:月刊CGWORLD)
このエントリーをブックマークする
このエントリーにトラックバックする
このエントリーのトラックバックURL
http://withd.jp/mt/mt-tb.cgi/2627
NEWSの新着記事
2009.06.29
行動につながる情報を見つけ出す
2009.06.29
「自分を生きる」ほか道なし
2009.06.25
人柄のデザイン
2009.06.25
Web標準と接する際の3つの留意点
2009.06.22







